「すばらしい才能」
「英国最良の若いプレーヤーがいる」
"「・・・エンプレス・オーケストラのためにアシュリー・フローリックが手がけたアレンジは、機才たけ、ダンサーにとっても聴き手にとっても満足のいくものだ」
BBCラジオ2の放送に関しては、ブログのページに詳細が記載されています。また同じページで、皆様からのご意見も受け付けております。
マーカス・ヒルトン MBE
「・・・ダンスは素晴らしい。けれども、告白してしまえば、私は、オーケストラの音楽を聴くために途中でダンスを見るのをやめてしまいました」
「・・・なんて見事な大会、そしてアシュリー・フローリックとエンプレス・オーケストラの奏でる抜群に優れた音楽」
「・・・これ程すばらしいものはない-世界最良のオーケストラに支えられた世界最良のダンサーたち。すごい!」
「・・・こんな見事なサウンドは、これまで聴いたことがない」
ドニー・バーンズ MBE
「アシュリー、最高に素晴らしい音楽だ」
ピーター・マックスウェル
「・・・アシュリー・フローリックの元で、オーケストラは益々良くなっていく。このオーケストラがブラックプール・ダンス・フェスティバルにどんなに大切な存在かは、どれだけ強調しても決して言い足りないくらいだ」
「・・・素晴らしいダンスは、素晴らしい音楽から来るものだ。彼らの音楽は、まさしく感性を刺激する見事な音楽だ・・・
「・・・このイベントのための音楽を、はかり切れないほど変貌させたアシュリー・フローリックには、本当に感謝しなければならない・・・」
「・・・一言で言うなら、現在世界最良のオーケストラだ」
ケニー・ウェルシュ
「・・・まさに驚くべき音楽だ。ブラックプールに来るようになって何年にもなるが、このオーケストラは、他のものとは全く比べ物にならないくらい素晴らしい」”
カレン・ハーディー
「見事なオーケストラよ、アシュリー。あなたの音楽は最高」
リチャード・グリーブ
「・・・真に素晴らしいオーケストラが奏でる、驚くべほど見事な音楽」
グレアム・オズウィック
「エンプレス・オーケストラと彼らが演奏する特別なサウンドは、有名なブラックプール・ダンス・フェスティバルとは切っても切れないものだ。アシュリー・フローリックが舵を取るようになり、新しい方向性と素晴らしい新アレンジで、オーケストラは蘇ったと言えるだろう。私の生徒たちは、オーケストラの「新しい」サウンドがどんなに好きか、ダンサーの感性をどんなに刺激するかを、絶えず私に話してくれるのだ。私が一つはっきりと言えるのは、私が今のダンサーたちにどれ程の羨望の気持ちを抱いているかということだ。私の頃は、アシュリーと彼が率いるオーケストラは、まだいなかったんだ!!」
「こんにちは、アシュリー 君と君の仲間たちが、ダンサーのために1週間続けて演奏した素晴らしい音楽にありがとうと言いたくて連絡したんだ。本当に良い刺激だったよ。 僕も、君の音楽で踊ることができたらどんなに良かっただろう! 本当に見事だった。どうもありがとう。 グレアム・オズウィック」
リンジー・ヒリヤー=テイト(2009年BDF スター選手権のリポートから)
「・・・アシュリー・フローリックとエンプレス・オーケストラの素晴らしい音楽のことを話さずに、このリポートを終えることはできません。彼らの音楽のおかげで、この大会は別次元のイベントとなりました。ボールルーム、ラテン・スタイルでは、思いがけない新しいアレンジを耳にし、競技者も観客も、心から満足し楽しめました。
今回参加しなかった競技者の方たちは、優れた大会を逃してしまいましたね。最高の場所柄、安全で便利な駐車施設、高額の賞金、BDFチームの努力、トップクラスの審査員、ボールルーム、ラテンの専門パネル(大会の内容をしっかり理解した過去のチャンピオンたち)。そして夢のようなオーケストラ・・・これ以外に何がいるでしょう!!
また来年お会いしましょう」
ザ・ダンシング・チャンネルズ・ドット・コム
(2008年ブラックプール・ダンス・フェスティバルのリポートから)
「その場に居合わせたラッキーなあなたたちは、大勢の新チャンピオン、大会全体を通しての最高のダンスそしてアシュリー・フローリックとエンプレス・オーケストラの信じられないほど素晴らしい音楽が揃った、今後これほどにエキサイティングなフェスティバルはないだろうというくらいのイベントを経験したんですよ・・・」
ルカ、ロレイン・バリッチ(ダンスビート・ワールドの記事より)
「・・・今晩、アシュリー・フローリックが音楽監督を務めるエンプレス・オーケストラは、驚くべきサウンドを聴かせてくれました。新しいアレンジで、観客、カップルそして審査員たちも完全に飲み込まれてしまいました。アシュリー・フローリックと彼のミュージシャンたちに、観客もダンサーも刺激を受けた本当に最高の本物のサウンドを提供してくれたことに対して、お礼を言いたいと思います」
ピータ・スミス(ダンスビード・ワールドの記事より)
「次に音楽について。私の最初の思い出は、非常に有名なチャールズ・バーロウとそのオーケストラのことです。これまでに数多くの音楽監督がいましたが、今は、アシュリー・フローリックとエンプレス・オーケストラです。何年にも渡り、オーケストラの中で団員の変更はあったかもしれないが、音楽の質には全くぐらつきはみられません。個人的なことですが、私はダンスに集中しようとしながらも、同時に彼らの音楽に合わせてずっと足を鳴らしていました。私の近くに座っていた人たちが、朝昼晩と鳴り続ける私のリズムの解釈を楽しんだかどうかは分からないけれど、私は、フェスティバルの間中演奏され続けた音楽を、間違いなく楽しんだね」
ミッドランズ・ダンス・イベンツ
「アシュリーは、昔のバンドリーダーたちが持ち備えていた才能、魅力そして手腕を持って、オーケストラをうまくリードした。音楽がホール中に響き渡り、聴く人の心を掴んで放さない豊かな音で、ホール全体が生き生きと輝き始めた。トランペット、サクソフォーン、トロンボーン、ドラム、打楽器・・・。ミッドランズ・ダンス・イベンツで生のオーケストラが演奏したのはこれが始めてだったが、何と言う素晴らしい夜になったことか。アシュリー・フローリックが音楽監督を務める世界屈指のエンプレス・オーケストラの演奏を楽しんだ私たちのゲストは、この夜のことを決して忘れることはないだろう」
グレッグ・ドゥ・ヴェット
アシュリーへ
もう、私が「ビッグバンド・サウンド」を好んでやまないこと、そして君たちの新しいアルバムを待ち焦がれていたことはご存知でしょう。なんたるパンチ!文句の付けようのない音楽で、私が練習の時にアルバムをかけたとき、(名前は忘れてしまいましたが)オーケストラのある団員が、録音のサウンドについてこんなことを言っていました。音質がこんなに良いとは驚きだとね。
そういうわけで・・・こんなに気が遠くなるほど素晴らしいアルバムが出来上がって、良かったね。おめでとう。
生の音には敵うものはないことは認めるけれど、君たちのアルバムの音はほとんど生に近かった・・・どうもありがとう。
11月に全国大会、世界大会で会える事を期待して。
これからもよろしく。
グレッグ
ハワード・ウィング
「ブラックプールのタワー・ボールルームは、文字通り無数のきら星をもてなし、ホール満員の観客は、ハワード・ウィング、シャーリー・バッシー、そしてかの有名なアシュリー・フローリックの名演を楽しんできた・・・」
「・・・アシュリー・フローリックとエンプレス・ダンス・バンドのことは言うまでもない。彼らの豊かな音楽は、本物のビッグバンドの光彩を夕べにもたらしてくれた。フランク・シナトラとそのバンドと共演したことのあるアシュリーは、スゥイング・シーンのことは良く知っている。血統書付きのミュージシャンがいるとしたら、まさしくアシュリーがそうだ!」
ジャスティン・リー・コリンズ
「・・・本当に度肝を抜くような素晴らしい音楽だったよ、アシュリー。とても楽しく聴かせてもらった。なんてすごいオーケストラなんだ!」
ブライアン・アレン
「・・・これは、絶頂を極めた音楽だ・・・ダンサー達よ、この音楽で踊れないのだったら、君たちには踊りなんてものはできないのだよ」